2018-03-10 明日、3月11日は「みやぎ鎮魂の日」です 活動報告 宮城県葬祭業協同組合では東日本大震災の犠牲とならせた方々のご冥福を祈り「みやぎ鎮魂の日」を各会場にてお手伝いしております。【宮城県広報課HPおよびfacebookより抜粋】【東日本大震災から7年】 3月11日、東日本大震災から7年を迎えます。 県は、東日本大震災で亡くなられた方々に追悼の意を表し、震災の記憶を風化させることなく後世に伝えるとともに、震災からの復興を誓う日として、3月11日を「みやぎ鎮魂の日」と定めています。 本日は、県庁をはじめ、県内の市町村でも追悼式が開催されており、村井知事も追悼式に参列します。 皆さまには、発災時刻である午後2時46分に1分間の黙祷を捧げられますようお願いします。「みやぎ鎮魂の日」に係る県,関係機関・団体等の取組について [PDFファイル/138KB]「みやぎ鎮魂の日」に係る市町村等の取組について [PDFファイル/260KB] 宮城県では,3月11日を「みやぎ鎮魂の日」と定め,亡くなられた方々を追悼するため,以下のとおり県内に追悼献花台と記帳所を設置します。 皆さまにおかれましては,東日本大震災の発生時刻である午後2時46分に黙とうを捧げられますようお願いします。 東日本大震災で亡くなられた方々の追悼について(危機対策課)〇各組合員の会館におきましても献花場を設営しております。〇大崎市古川合同庁舎の準備の様子〇大河原合同庁舎